感謝文
令和1年6月2日
令和元年五月一日、七〇年続いた県北一の老舗「虎屋」が「虎彦」に屋号を変えられました。
「これからは、お菓子を一つの食品としてえていく必要があるのではないかと思います。ご飯やおかずと同じように栄養として体に吸収されていくものですから。すでに私達は数年前からのお菓子作りを始めています」
「和菓子の生命はです。私達はだけでも六種類作っています。仕上げ方がそれぞれに違うのです。そんな菓子店は他にあまりありません」。お菓子を通して私達がお届けしたいのは幸福感、季節感、郷土感、これからも全国に通用する美味しい菓子作りと、上田耕市社長は語られています。
延岡虎屋の名物「破れ」は、東京の紀の国屋や空港、駅でも売られています。
郷土の企業が新たなをされる、嬉しくなります。私達も負けないように頑張ります。
今日は第一日曜日、財光寺店で健康野菜市ファーマーズマーケットを開催しています。
健康は、食べ物を選ぶことからです。
本日のご来店心よりお待ち致しております。
令和1年5月26日
成功を手にできない人たちは自分の欲望を全くにしていない人たちです。
もし成功を願うならば、それ相当のを払わなくてはいけません。
大きな成功を願うならば、この上なく大きな犠牲を払わなければいけないのです。」
ジェームズ・アレン
これはだと思います。自己犠牲を払うから事は成る。自己犠牲も払わないのに事は成らない。その人の出し切ったものがその人に戻ってくるのです。
「人は正直に全身全力を尽くして、一生懸命に働いて、天に貸してさえおけば、天は正直で決して違いはありません。労働は神聖なもので、決して無駄になったり骨折り損になどなりません。どしどし働いてできるだけ多く天にておく者ほど大きな収穫が得られるのです。ただ天に貸すのだ、天に預けるのだと思い、今日まで働いてきたが、天はいかにも正直。今日現にどんどん帰ってくるようになりました」
森村グループ 森村市左衛門
本日のご来店心よりお待ち致しております。
令和1年5月19日
ある事務所でこんな張り紙見つけました。
「毎日を心豊かにする言葉」
おはよう
朝一番、元気に明るく、すべてのひとに。
先手必勝!朝から運がついてくる!
ありがとう
「あたりまえ」こそ有り難いこと。
「ありがとう」を毎日100回言おう。
ついてるう
運が良い人には、運がつく。
「ついてる」「ついてるう」が運を招く。
すばらしい
感動できる豊かな心。
「すばらしい」を口ぐせに。
おかげさま
神様のおかげ、みんなのおかげ。
お母ちゃんのおかげ、父ちゃんのおかげ。
今日も一日、精一杯がんばります。
本日のご来店心よりお待ち致しております。
令和1年5月12日
いつもはボールのように丸いけど
時々はバラのトゲのよう。
いつもそばにいてくれた
悲しいときには暖かく抱きしめてくれた
傷ついたときにはおぶってくれた
嬉しいときには一緒にはしゃいでくれた。
悪いことをしたときは頬に
赤い痛みを与えてくれた。
沢山の愛情だけど、 何度も何度も反抗した。
私は言う 自分のことくらいできる
なんだってできる。
真っ暗な夜の中
やさしい月のように見つめてくれている。
いつもそばにいて。
もし鳥のように羽があったら、
いまお母さんのもとに飛んでいきたい。
お母さんへの詩「Dearest」 内田華代
母の日。子供にとってお母さんはいくつになっても、いつでもどこでもてくれる。
お母さん そう呼べることの幸せ。生田佳子
本日のご来店心よりお待ち致しております。
平成31年4月28日
「妻のトリセツ」読みました。
永年、一緒に暮らしながらなんにもわかろうとしなかったことを、してる。
と思える怒りやも、こちらが気づかないだけだったんだ。男は何事もだから、気づかない内に不機嫌にしていることがあった。抑えきれずにをこと多かった。急に不機嫌になるときは理由を言ってくれ。
女性的な感性を要求しないでくれ。がキレイとか、髪型が変わったねとか、庭の花が咲いたとか、そういう変化には気づけないんだ。トイレの電気もつけっぱなしですまん。結婚記念日も忘れていてすまん。何事も雑ですまん。
でも太ったとかそういう大きな変化には気づいてしまうんだ。なおのことすまん。
家事のことはでほんとにすまん。「名もなき家事」のことは今度初めて気がついた。 家事のストレスが、理不尽な地雷のになっていることも、やっとわかった。
なんだかんだと言っても、お前なしでは生きて行けない。感謝している。てくれ。
本日のご来店心よりお待ち致しております