NEWS

お知らせ

平成28年12月18日

お正月と言えば。鏡餅はのです。年神様は新年を神様ですが、ご先祖様であり、農耕の神様でもあります。新年の幸福や恵みをもたらすために家々にやってきて、鏡餅につくとされています。おした場所に依りついてくださいますので、鏡餅は1つに限らず、複数お供えします。


 まずはメインの鏡餅をへ、小さめのものをやにお供えします。


 床の間がない場合には、リビングのように家族が集まる場所に飾ります。年神様がいらっしゃるところですから、騒がしいテレビの上や、ような低い場所ではなく、リビングボードの上などにきちんとお供えしましょう。


 供える方角はその年の、または南向き、または東向きが良いと言われています。


 台所、リビング、子ども部屋など、年神様に来ていただきたい大事な場所にお供えします。


 鏡餅を飾る日は、29日は苦餅(苦持ち)、31日は一夜飾りで、が悪いからます。 28日まで又はせめて30日に飾りつけます。


 本日のご来店心よりお待ち致しております。