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お知らせ
平成28年10月2日
「の日」の竹下和男先生に先週の二七日、二八日、日向・延岡で講演して頂きました。
子供たちに弁当をつくらせることで、子供がに成長できると話されていました。
一つの弁当をつくるための買い物やの課程で、家族と多くの会話をわします。に弁当箱に入れる、、サラダ、フルーツ、ご飯のどれを作っても、数人分を作ることになります。それを家族が食べることになりますが、少々のであっても家族は喜んで食べてくれます。「かったよ。ありがとう」と言われると、子供は(よし、この次はもっと頑張ろう)と意欲がいてくるのです。
心の内側からいてくる「生きる力」が、もっと喜んでえる弁当をと、親に聞き、テレビや本から学び、友達や先生に問うようになるのです。こうして周囲の人とのコミュニケーション力が出来、親にも積極的にわっていく内に親に感謝の気持ちをようになります。「弁当の日」による最も大きい変化が、「親子の会話が増えた」で、子供は「親に感謝」でした。
本日のご来店心よりお待ち致しております。