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お知らせ
平成30年5月6日
暑い日の午後二時頃、主人ので見知らぬ街にゆき、、バス停をているうちに、道に迷ってしまいました。に暮れていたときランドセルをった一、二年生くらいの男の子に出会い、道をねました。「そこをまっすぐ行って、こっちに曲がり、またずっと行って、こっち側に曲がったらバス停があるよ」と教えてくれました。「ありがとうね」と言って別れた後、その男の子は私の五メートルほど前を歩いて帰ってゆきました。道を曲がるとその男の子の姿が見えました。男の子は、「チラッ」と見て、またトコトコ歩いてゆきます。また曲がると男の子は私の姿を見てトコトコ歩き出します。そうしている内にバス停に着きました。男の子はバス停を過ぎたたところでバックしてくるではありませんか…。そうして駆け出しました。そうなんです。彼はて道案内をしてくれていたのです。男の子は、ニコッと笑ってくれました。私は「ありがとう」と手をりました。本当にやかな気持ちになりました。昨日はこどもの日。「涙がでるほどいい話」から
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