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お知らせ
平成31年2月24日
自分の体は、自分自身が食べたもので出来ています。そうならば、食べるものを変えれば体が変わるはず。本当に体に良いものをり入れていけば、悪かった血液も、良い血液に変わっていく。良い血液が回りだしたら、、自然のアップにもなって、我が身にっているがん細胞にもきっと良い働きをしてくれる。がんの私に、残されている時間はわずかでしたが,少しでも早く良い血が体内まで流れてくれるように願いながら私は昔の日本人の食事の見直しにかかりました。
そうして着いたのは、食品である味噌や醤油やみりん、酢や、それに天然塩。鰹節・昆布・干し椎茸で取る「」。新鮮で多彩な海の幸、山の幸をもとに「米・味噌汁・野菜のおかずなどの」。海に囲まれた豊かな日本の国土で、日本人が代々伝えてきた体に優しい健康食があるのに。何十年も米や味噌醤油が一切ないキッチンで働いてきた私。皆が健康的な日本食なら、がんの激増は防げたのにと。「癌で余命ゼロと言われた私の死なない食事」 Fシェフ神尾哲男
本日のご来店心よりお待ち致しております。