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お知らせ
平成29年3月5日
三月と言えばの時季、そして行楽の季節。送別会や、お花見など宴会が多くなる季節です。
宴会で気になるのが、お料理の食べ残し。
千葉県市では、食べ残しを減らすための「宴会五ヶ条」を作成したそうです。
①適量注文 ②幹事から「美味しく食べきろう」の声掛け。③開始三〇分と終了一五分は席を立たずにしっかり食べる「食べきりタイム」④残っているテーブルから少ないテーブルへ分けあう。⑤食べきれなかった料理は店に確認して持ち帰り。
市ではこの五ヶ条をPRして食品ロスのや生ゴミのにつなげたいと言っているそうです。
日本では、まだまだ食べられるのにしてしまう食べ物の量が年間六三二万トン。日本人一人当たり毎日お約一杯分を捨てていることになります。
私たちは多くの食べ物を輸入しながら、大量に捨てているのです。食べ物をムダにしないを皆で考え、ぜひ、取り組みたいものです。
本日のご来店心よりお待ち致しております。