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お知らせ
令和4年7月23日
お客様、ありがとうございます。
暑い日が続きます。熱中症が心配されています。
特にお年寄りの方などは、睡眠中でも罹ることがあります。室内温度に気をつけましょう。
熱中症の症状としては、体温の上昇やめまい、けいれん、頭痛、立ちくらみ、筋肉痛、筋肉の硬直、大量の発汗、吐き気、倦怠感、虚脱感等。 予防策としては、室内では、扇風機やエアコンで温度を調節・遮光カーテン・すだれ・打ち水を利用し、室温をこまめに確認いたしましょう。
屋外では、日傘や帽子の着用・日陰の利用・こまめな休息・日中の外出をできるだけ控える・通気性のよい衣服を着用し、それでも暑い時は氷、冷たいタオルなどでからだを冷やします。
熱中症が疑われる人を見かけたら、エアコンが効いている室内や風通しのよい日陰など、涼しい場所へ避難させる・からだを冷やす・衣服をゆるめ、からだを冷やす(特に、首周り、脇の下、足の付け根など)そして、水分・塩分・スポーツドリンクなどを補給します。自力で水が飲めない、意識がない場合は、すぐに救急車を呼びましょう!
厚生省健康省健康局
本日のご来店心よりお待ち致しております。